|
||
|
|
|
-バンクーバー情報-
-留学ワーホリリンク-
--エッセイ--
--その他サービス--
|
カナダワーキングホリデー留学センター:利用者の声カナダワーキングホリデー留学センター「カナダガイダンス」利用者の声です。利用者の声ページ内のブックマークにジャンプ出来ます。 カナダ留学体験者の佐々木俊輔さんから カナダ留学体験者の佐々木 俊輔 (Shunsuke Sasaki) さん
佐々木俊輔さんは現在北海道の大学の英語科の2回生です。 1年間休学して英語の磨きをかけるためにカナダに来られました。英語を話す事に大いなる興味を持たれていて帰国して札幌のタヌキ小路の黒人と 英語で話すのを楽しみにしておられます。ただ何故そこに黒人が多くいるのか不明とか。(2005年9月) カナダ留学体験者の佐々木 俊輔 さんから個人チューターを受けた感想 バイリンガルの三上哲平先生との勉強はすごく役に立ちました。私は日頃英語で表現出来なかった事をノートに書きとめてそれを英語で何て言うのか、 とことん聞きました。だいぶ先生を困らせました。 ダウンタウンのESL英語学校で3時間勉強するより哲平さんの1時間の方がよりすごいです。為になります。英語と日本語のニュアンスの違いを学ぶ上で バイリンガルの先生は絶対に欠かせません。ぜひ一度試してみてはどうでしょうか。 カナダ留学体験者の牧野圭太郎さんから
その滞在以後も、自分たちの生活が始まり軌道にのってからも、多方面にわたるサポートを取り扱っているカナダガイダンスには、 事あるごとに訪れるようになりました。日常の些細な疑問に対するアドバイスに始まり、飛行機のチケットの手配、学校紹介なども お世話になり、私たちのつながりを一層深めることになりました。また時には、三上さん宅でたこ焼きパーティーを行い、カナダガイダンスを利用するほかの仲間と親睦を深める機会を積極的に設けるなど、カナダでの生活を充実させるためにも大いに利用させていただきました。 最近では、アパートの賃貸に関する仲介という、自分たちだけでは手間のかかる仕事の間を取り持っていただき、その負担も軽減すること ができました。学校紹介などにもあてはまりますが、中間に誰かが存在し、契約やトラブルの処理などを引き受けてもらえることの重要性は、カナダで暮らしをする中で身にしみるほど感じ、その誰かを代行していただけるカナダガイダンスはやはり心強い存在 でした。 カナダに来てすぐの3週間だったからこそ、三上さん一家の掛買いのない存在を肌身に感じ、その信頼性のおける家族の輪の中で、 現在も良い関係を保つことにつながったのだと思います。心から三上一家のカナダガイダンスをはじめに選んで良かったと思います。 これから来る方々も、是非この家族の一員となり、安心してカナダでの生活のスタートをきり、楽しんでほしいと思います。 カナダワーキングホリデー体験者の城谷真理さんから
私がカナダをおとずれたちょうど7ヶ月前、エアチケットだけ購入し、@語学学校に行く、Aホームステイをするという希望だけを持ちあとは白紙の状態で到着しました。その日、ユースホステルに宿をとり、最初に決めて希望をこなすため明日から動き出そうと思いました。 2日目、私の今後のカナダ生活を左右する日だったと思います。それは、カナダガイダンスを訪ねた事です。カナダガイダンスの存在は、日本のワーキングホリデー協会で情報収集をしている時にパンフレットがあったので知っていて、偶然ではありますが訪れました。その日、私は語学学校に行きたいと相談すると、どんな英語の勉強がしたいのかという質問があったので私が、こっちでアルバイトもしたいので、ともかくスピーキングが上達したい事を伝えると、スピーキングがいいと評判の3つの学校を選んでくれて、すぐにお試しレッスンを3日間に分けて、電話予約してくれてどの学校がいいか、自分の目でたしかめる事が出来、その中から自分の気に入った学校に行く事にしました。 そしてアルバイトもするだろうと、SINカードの申し込み用紙と書き込み方を教えてもらい、申請しました。もちろん、ホームステイ先も探してほしいとお願いしました。 3日目、すぐにホームステイ先を見つけてくれて、私がその家族を気に入るか、見に行こうという事だったので、カナダガイダンスの方と、その家を訪ねました。私はその家族がとても優しそうな方だったので決め、すぐに入れる様に手配してもらいました。 この時ばかりは、ほんと日本で何も決めずに来てよかったと思いました。 学校もホームステイ先も自分の目で見て決める事が出来たからです。 それから、ホームステイ生活と学校に通う生活が始まりました。そんな生活の中、次のステップとしてルームシェアの生活も後々にしたいと情報収集を始めました。こっちで発行されてる新聞やカナダガイダンスを利用するワーキングホリデーの人たちと情報交換をしたりと、あっさり決まりました。 語学学校に通い始めて3ヶ月目、そろそろアルバイトをしようと、カナダガイダンスにレジュメ作成してもらい、出来上がったレジュメを配り始めたその日に、アルバイト先が決まりました。 カナダガイダンスの手助けがあってこそだけどこんなにあっさり仕事が決まってびっくりしてます。 最後に、カナダに来ようとかんがえているみなさんはきっと不安がいっぱいあると思います。そのため日本で学校を決めたり、ホームステイを決めたり安心を集めたいのは十分わかりますが私の様に白紙の状態で来てもこんなに順調に生活出来るのですから大丈夫です。 カナダに到着したらカナダガイダンスを訪れてみて下さい。病気になったら病院にも同行してくれるし、旅行に行きたくなったらチケットも予約してくれるし、1〜10まで不安を解決してくれる事まちがいなしです。 日本でエージェントを利用するより、こっちに実際住むのだから、地元の事をよく知ってるカナダガイダンスを利用する方が私達にとってはメリット大ですしね。 私もみなさんがカナダに来たら色々アドバイス出来ると思うので、カナダガイダンスでお待ちしています。 カナダワーキングホリデー体験者の姉川恵美さんから私がカナダガイダンスと初めて出会ったのは、2003年の春でした。3ヶ月のビジターでバンクーバーを訪れ、地元の情報を探そうと 初めて訪れたエージェントがカナダガイダンスでした。 初めは銀行口座開設や学校紹介から始まり、インターネット利用という名目で、学校帰りに毎日カナダガイダンスに顔を出すようになりました。 オフィスでは、たくさんの友人にめぐりあい。英語で困るとユキさん、テッペイ君に相談し、旅行の事や将来の事をご主人の三上さんとお話し、 外国生活でつらい事やストレスがたまるとキョウコさんに相談にのってもらうという感じで。 ワーホリのビザを取得し再びバンクーバーに滞在する今も、その生活は変わってません。 学校紹介の面では、ユキさんがいろんな要望をふまえた上で、的確なアドバイスをしてくれます。そして旅行に関する相談は、 経験豊かな三上さんが楽しいお話をまじえながら相談にのってくれます。 私が何よりカナダガイダンスに惹かれる理由はやっぱりアットホームなところです。いつもオフィスに行くと家に帰ったようにホッとします。 カナダワーキングホリデー体験者の中本とし子さんから何を勘違いしたのか、かなり小心者の私が「カナダに行きたい!!」と思ったのは2003年の冬でした。しかし、何から初めてよいのかわからず、さらに英語は大の苦手....。それでもいろんな情報を集め日本でカナダガイダンスを知りました。空港のピックアップから、二週間のホームステイが出来る事を知り、カナダに知り合いが1人もいない私に心強い味方となりました。 そして2004年夏、カナダに着き、早速銀行口座の開設、学校の紹介、SINカードの手続き、次のホームステイ先などなどいろいろな面でサポートして頂きました。 カナダに慣れた今でも寂しくなったらカナダガイダンスにちょっとよって三上さん達と話をしたり、インターネットさせてもらったり、私にとってホッとできる場所となってます。 これからカナダに来られるみなさん、カナダ生活のスタートをいかにスムーズにできるかはすごく重要な事だと思います。私はカナダガイダンスを選んで良かったと心から思ってます。 カナダワーキングホリデー体験者の秋田みつえさんから
カナダワーキングホリデー留学センターの利用者の声に戻る(上に戻る)
|