|
||
|
|
|
--パッケージコース--
--仕事情報--
--ワーホリビザ--
--ワーホリビザ--
(カナダ) --ワーホリビザ--
(オーストラリア) --ワーホリビザ--
(ニュージーランド) --他国のビザ--
--ワーホリ情報--
|
カナダワーキングホリデービザ情報:ワーホリ申請方法カナダワーキングホリデービザ申請方法:キットの入手方法カナダワーキングホリデービザ申請方法は5つあります。
2008年度ワーホリ留学の為の申請書関係について2008年度カナダワーホリ留学申請書の記載見本とワーホリ留学申請書のダウンロードが可能です。PDFファイルで作成されていますのできれいな印刷が出来ます。下記をクリックして下さい。
2008年度カナダワーキングホリデー申請書の記載見本 カナダワーキングホリデービザ申請方法:提出書類カナダワーキングホリデービザ申請に必要な提出書類は8つあります。カナダワーキングホリデープログラム申請書が一番上になるよう 下記の順に提出物を揃え、左上をホチキスで留め、A4サイズ(24cmx33cm)の封筒に入れ郵送してください。
カナダワーキングホリデービザ申請方法:
|
| 金融機関名: | シティバンク銀行 |
| 支店名(店舗コード): | 本店(旧 東京支店)(730) |
| 科目: | 普通 |
| 振込先氏名: | CANADIAN EMBASSY |
| 口座番号: | 5004385 |
*本店で該当のない場合は、東京支店と記入してください。
振込人の氏名欄にWHPと入れて、カナダワーキングホリデー申請者の名前をフルネームで記入してください。なお、送金にかかわる銀行手数料はカナダワーキングホリデー申請者の 負担となりますので予めご了承ください。送金に当たっては、カナダワーキングホリデープログラム参加費の金額のみ送金してください(他の交換レートを 使ったり、余分な料金を足して送金しないよう、くれぐれもご注意ください)。代理店名での振込みは受付できません。
カナダワーキングホリデープログラムの申請する前に必ず参加費の支払いを銀行で済ませてください。カナダワーキングホリデー申請書に必ずオリジナルの送金の控えを添付して 申請してください。次の方法での支払いは受け付けられませんのでご注意ください:インターネットバンキング、小切手、郵便局発行の 普通為替証書、現金、クレジットカード等々。指定外の方法で支払いをしたカナダワーキングホリデー申請書はすべて返送されます。
PPFは、カナダワーキングホリデー申請が、不許可または辞退された場合、カナダワーキングホリデー申請者に返金されます。許可証の受領前、 受領後にかかわらず、カナダワーキングホリデープログラム参加を辞退する場合は、カナダ大使館広報部にE-MAILかFAXで、フルネーム(ローマ字)、生年月日、出発予定日、 PPF返金を希望する銀行口座を明記の上、その旨をお知らせください。連絡先は、カナダワーキングホリデープログラム募集要項に関する お問い合わせ欄に掲載されています。なお、返金の際の送金手数料は、カナダワーキングホリデー申請者のご負担とさせていただきます。
カナダワーキングホリデー就労許可証は、申し出のあった出発確定日より一年有効です。しかし、パスポートの 有効残存期間が一年未満で、そのパスポートを使ってカナダへ渡航する場合は、就労許可証の有効期限はパスポートの 有効期限に合わせられます。もし有効期限が一年未満のパスポートを持っている場合、パスポートを更新してから 申請することを強くお勧めします。止むを得ず有効残存期間が一年を切っているパスポートを使って申請する場合は、 カナダでパスポートを更新してからカナダ国内で就労許可証の延長申請をしてください。いずれにしてもワーキングホリデーと して許可される期間は1年です。
2008年度にカナダワーキングホリデープログラム申請書を提出するなら、2008年1月1日以降のカナダ出発確定日の 遅くとも2ヶ月前に到着するように送付してください。2006年度のように、カナダ出発日3ヶ月前にならないと申し込めないと いうことはありません。カナダ出発前に確実に申請手続が完了するように、なるべく早く申請することをお勧めします。 カナダ出発まで2ヶ月を切っている申請書類は返送の対象となりますのでご注意ください。
2008年度カナダワーキングホリデービザ申請書送付先は下記の通りです。
〒107-8503
東京都港区赤坂7−3−38
カナダ大使館広報部
「2008年 カナダ/日本ワーキングホリデープログラム係」
| コンタクト方法 | コンタクト情報 | |
| 1 | 郵送 | 〒107-8503 東京都港区赤坂7−3−38 カナダ大使館広報部 「2008年 カナダ/日本ワーキングホリデープログラム係」 |
| 2 | ファックス | 03−5412−6249 |
| 3 | メール | tokyo.whp-pvt@international.gc.ca |
カナダワーキングホリデービザの募集要項に関する問い合わせは全て在日カナダ大使館に問い合わせて下さい。なお、問い合わせをする前に、 必ずテープによるご案内をお聞きになるか、カナダ大使館のウェブページをよくお読みください。テープによるご案内の電話番号は03-5412-6218です。 質問がテープ及び、このウェブ・ページにより回答されている場合は返事しないとのことです。 なお、申請進捗状況確認のお問い合わせも受け付けていません。
コンタクト先は下記の通りです。
| コンタクト方法 | コンタクト情報 | 必要明記内容 | |
| 1 | メール | tokyo.whp-pvt@international.gc.ca |
|
| 2 | 郵送 | 〒107-8503 東京都港区赤坂7−3−38 カナダ大使館広報部 「2008年 カナダ/日本ワーキングホリデープログラム係」 (*住所・氏名を記載し切手を貼った返信用封筒を同封しお送りください。) |
ファックスによるお問い合わせの場合は、出発予定日の2週間前になっても大使館から連絡がない場合に 限りカナダ大使館広報部で受け付けているとのことです。
| コンタクト方法 | コンタクト情報 | 必要明記内容 | |
| 3 | ファックス | 広報部のファックス番号: 03-5412-6249 |
|
出発予定日の2週間前になっても 大使館から連絡がない状況以外の問い合せをファックスで送ってもカナダ大使館広報部は返事しません。
メールによるお問い合わせの場合は、メールの未着を最小限にするために、Hotmail、MNS.com のオプション設定画面のメーリングリストまたは、セーフリストに tokyo-im-enquiry@international.gc.caのアドレスを追加するようにとのことです。
在日カナダ大使館から発給されたカナダワーキングホリデー許可の手紙をカナダ入国の審査官に見せてください。 そのカナダワーキングホリデー許可の手紙と引き換えに、カナダワーキングホリデー就労許可証が発行され、手渡されます。カナダワーキングホリデー許可の手紙を持っていても、 ワーキングホリデー就労許可証の発給を受けずに入国し就労すると不法就労になります。必ずカナダ入国時にカナダワーキングホリデー許可の手紙を見せ、 カナダワーキングホリデー就労許可証の発給を受けてからカナダに入国してください。
カナダワーキングホリデー就労許可証を手渡されたら、必ずその有効期限を確認し、忘れないようにしてください。 有効期限は申告した入国予定日より1年となっています。もし、入国予定日を変更してカナダに入国した場合は、 カナダワーキングホリデー就労許可証の発給を受ける前に、入国の審査官にはっきりと申し出なければなりません。 入国は2008年中でなければなりません。
カナダワーキングホリデービザの最新の情報は、在日カナダ大使館のウェブサイト
http://www.canadanet.or.jpをご覧下さい。カナダワーキングホリデー留学センターは、カナダにワーキングホリデーで行くことを考えている
人にあくまでも参考にしてもらおうということで抜粋しました。
(2007年10月2日更新)
| (c) 2001− 2006 カナダワーキングホリデー留学センターCanada Guidance. All Rights Reserved. Reproduction without Permission Prohibited. |